
こんなお悩みありませんか?
issue
こんなお悩みありませんか?
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- 今のキャリアの先に、理想のビジョンが描けない
- 転職も考えるけれど、“やりたいこと”が明確じゃないから動けない
- 仕事もプライベートも、うまくいかない負のループが続いている
- 自信を持ちたいのに、自分を好きになれず、頑張るほど自己嫌悪に陥っている
- 長年働いてきた会社なのに、”自分らしさを発揮”できないことに虚しさを感じている
- 「誰かの役に立ちたい」のに、今の仕事の中でどう自分を活かせばいいのかわからない
- 毎日必死にこなしていくだけの働き方を見直したい
- 気づけば、心がすり減っていく…そんな日々を変えたい
- 自分にしかできないことで価値を発揮できる仕事がしたい
- 責任と業務量が増えて、このまま続けていける気がしない
- SNSや周りの“充実してる姿”がまぶしくて、自分と比べて落ち込んでしまう
- 転職もよぎるけど、“本当にやりたいこと”が明確じゃないから一歩が踏み出せない
- 仕事だけじゃなく人生全体をふまえた「これから」の働き方と生き方の方向性を決めたい
- 理想の働き方を描きたいけど、何から手をつければいいのかわからない

唯一無二の自分に愛を。
人生に、花束を。
こんにちは!ライフセレクトマジックコーチング代表 清水七織子です。
私は現在、一般社団法人ライフセレクトマジックコーチングの代表として、国家資格キャリアコンサルタントの知見も活かしながら、
チームメンバーと共に「自己分析×感情ケア×未来設計」を軸に、組織でがんばる20〜30代の女性たちが、
”自分を知り、自分を大切にすること”から、自分らしい「やりたいこと」や「キャリアビジョン」を描けるようになる——そんな働き方と生き方を一緒に見つけていくサポートをしています。
職場で、周りのためにがんばっているのに…
・自分を活かせている実感がない
・本音がわからず、やりたいことも見えない
・いつの間にか、自信も笑顔もなくなっていた
そんな “負のループ” に陥りがちな20代〜30代の女性向けに自己分析講座、キャリアデザイン講座、常時100名以上の会社員女性が所属するWell-Beingコミュニティーの運営を行っています。

起業してから8年。これまでに2,000名以上の女性たちの働き方と生き方に寄り添ってきました。現在ご提供中の講座では、受講生の9割が3か月以内にこのような変化を感じてくださっています。
- 自分の強みや価値に気づき、自信を取り戻せた。
- やりたいことが言語化でき、働き方の方向性が見えた。
- 今の職場での役割を再定義し、前向きに働けるようになった。
- 自分を好きになる感覚を、初めて持てるようになった。
R E V I E W S
サポート後に頂いた喜びの声

C A S E . 1

さやさん (金融機関/事務職)
Before
毎日仕事に追い詰められてイライラが言動に出てしまっていました。周りの目が気になって、自信をなくしている状態でした。休日もすり減ったメンタルを回復することに精一杯で、ただ時間が過ぎている状態に漠然と焦りを感じていました。小さい頃から生きづらさを感じていて自己否定や自己嫌悪が強く、この先の人生にも絶望感を抱いている状態でした。
After
自分が何を考えているかわからない状態で、ワークも自分の言葉で表現することに抵抗を感じていました。繰り返しやっていくうちに、自分の考えを言語化して自分で理解することができるようになっていきました。不思議な感覚ですが、「自分と仲直りできた」「自分が自分の味方になれた」ような気持ちになりました!
C A S E . 2

そらさん (メーカー総合職)
Before
新卒から勤めて、ずっと同じ部署で同じ仕事をしている中で、やりがいや自分の存在意義を見失っていました。プライベートでも人の意見に左右されてしまい、「本当は私はどうしたいんだっけ?」と、モヤモヤしている自分がいました。そんな自分から抜け出したいっていう気持ちがずっとありました。
After
悩んだ時に、モヤモヤで終わらせず自分軸を見出せるようになったのが一番大きな変化です。インプットやアウトプットをする機会がたくさんあり、学びを繋げて自分の中でどんどん紐解けるようになりました。悩みに対して「なんでだろう」って書き出して「これが私の本音だからこうしたらいいよね!」と悩みを悩みで終わらせない自分になれました。
C A S E . 3

りかさん (商品企画)
Before
自分の人生に漠然と不安がありました。やりたい仕事なのに、思うように成果が出せず焦りを感じて辛い。30歳手前になり、居心地のいい地元に帰ろうか、今の仕事が自分に向いてるのかなど、選択肢が多すぎて選べず不安を感じていました。
After
自分を受け容れることができるようになったことが一番大きな変化です!今までは明確に理想を持って頑張ってきましたが、うまくいかない状況になり自分にないものばかりに目が向いていました。自分を知り、「完璧じゃない自分も自分」と受け容れて、本音に蓋をせず、次とるべき行動を前向きに考えることができるようになりました!


かつての私も、このような
負のループの中にいた一人でした。
20代前半。新卒で大手航空会社に入社し、羽田空港で勤務。
学生の頃からの夢が叶ったことは嬉しくて、親が喜んでくれたこともとても誇らしく思っていました。
ですが、苦手な業務で大きな失敗をしたことをきっかけに、
「失敗してはいけない」
「完璧に仕事をこなさなければ」
と自分を追い詰めるようになって笑顔も自分らしさも自信も失っていった結果、心と体のバランスを崩して休職。
わずか2年弱で退職することになりました。
やりたいことがわからない。
自信が持てない。
理想だった仕事を手放した20代前半。
「やりたいことがわからない」
「何をしても手応えがない」
「今のままの自分じゃ、何も選べない気がする」
そんな焦りや虚無感に駆られ、
- 転職サイトや資格サイトを見あさる
- 適職診断や心理テストを繰り返す
- 自己啓発本を読んでは答え探し…
「転職したら何かが変わるかも」
「資格をとれば自信が持てるかも」
そう思って行動しても、やればやるほど迷子に。
心の底から納得できる”ビジョン”は見えてきませんでした。
20代後半…
プライベートも崩れていった。
転職を繰り返すなかで訪れた結婚直前。
婚約していた相手に信頼を揺るがす出来事が発覚。
当時の私は、大きな絶望と違和感を抱えながらも、「親を悲しませたくない」「これまでの自分の選択を否定することが怖い」
そうやって大きな違和感にふたをして、結婚という道を選びました。
そこから始まったのは、決して幸せとはいえない日々…。
結婚生活は5年で終わりを迎えることに。


「もう、このままはイヤ。変わりたい」
そこからの私は、自分を知るために、心理学・潜在意識・行動心理・インナーチャイルド… あらゆる学びに触れ、自分の内側と丁寧に向き合う日々がはじまります。
そこで「自分が自分を大切にしていなかった」ことに気づいたとき、はじめてセルフラブ(どんな自分も認め受け容れること)の大切さを実感します。
「自信がないから、
人に大切にされないのではなく、
自分が自分を大切にしていなかったから
現実もそうなっていただけなんだ」と。
そう捉え方が変わったとき、世界の見え方も大きく変わり始めました。
それまでの私は、「本当は何がしたいのか」や「どんな働き方がいいのか」ばかりに目を向けていたのですが、本当に必要だったのは、“どんな自分も大切にできる心の土台”でした。
どんな自分でも大切にできる心の土台が整ったとき、やっと”自分のこれからの方向性”が見えはじめたのです。

そんな当時に働いていた職場は、社労士事務所。
環境は決して楽ではありませんでしたが、たくさんのことを学ばせてもらいながら4年間、自分と仕事に向き合い続け、「やりきった」と思えたとき、退職を決断。
そのとき、顧問先のお客様からいただいた言葉がありました。
「清水さんだから、どんな相談もできた」
「こんなに親身な人はいなかった」
「本当にさみしくなるよ」
実は、それまでにも同じような言葉は何度ももらっていたのに、”自分を否定するクセ”ばかりが強かった私は、人からの温かい言葉を全く受けとれていなかったのです。
けれど、自分を少しずつ認め、周りを信頼し、耳を傾けられるようになってから、やっと“周囲が教えてくれていた私の強み”に気づけました。
周りの言葉を素直に受け取るには、自分を信じる気持ち、
つまり“セルフラブ”が土台だったと、今ならわかります。

この捉え方を持てたことが、私にとっての大きな転機となったのです。


だからこそ、届けたい思いがあります。
私には、あのとき「導いてくれる人」がいませんでした。
だからこそ、人生や働き方に悩み、
“自分を見失っていたあの頃の私”と同じように迷子になっているアラサー女性たちに同じ想いをしてほしくない。
「私みたいに悩む女性の力になりたい」
「会社員時代の自分に導いてくれる誰かがいてくれたら…」
そんな想いを胸に2017年、私は起業の道を選びました。
“メンター”との出逢いが、
人生を変えた。
その後、私を大きく支えてくれたのが「メンター」と呼べる存在でした。
友達でも、親でも、職場の上司でもない。
本音をまるごと受けとめてくれて、「一緒に未来を描こう」と言ってくれる人。
職場でも家でもない“安心できる場所”で、
「あなたは、ちゃんとがんばってるよ」
「あなたはここを活かせば、もっと輝けるよ」
「まだまだ、あなたの人生はここからだよ」
そんな言葉をかけてもらえたことで私は初めて、自分の弱さも悲しさも素直に言葉にすることができたのです。
自分ひとりでは、なかなか見えなかった未来も、
「大丈夫、一緒に進もう!」と言ってくれる人がいることで、希望を取り戻し、少しずつ“なりたい自分”へと歩み始められたのです。
だからこそ、今の私は “社外メンター”という立場から、「本音を誰にも言えない」あなたの心の声をそっと受けとめ、 安心して“本来のあなた”を取り戻し、未来のビジョンを一緒に描いていける場所を届けたいと思っています。
自分らしい未来を
諦めたくない方へ
誰かに頼ることは、“弱さ”ではありません。
「頼ること」こそが本当の強さです。
ひとりで抱え込んでいたあの頃の私に、
もし今の私が声をかけられるなら
「大丈夫だよ」
「頼っていいんだよ」と、
心から伝えたい。
だからこそ、私は
“ひとりでがんばりすぎている”女性たちに寄り添いながら「自分らしい働き方と生き方」を取り戻すお手伝いをしています。
私たちのサポートは、ただ仕事の悩みを解決することがゴールではありません。
「自分らしい未来を描く」——
—— そのきっかけを届けたい。
「自分らしい未来を描く」——
—— そのきっかけを届けたい。

“心の土台”が整ったとき、人ははじめて未来に希望をもって進めるということ。
「どんな自分でも、大切にできる」
そんな安心感が少しずつ育っていくと、やりたいことやキャリアビジョン、そして“自分の進みたい道”が自然と、輪郭を帯びてくるのです。
やりたい方向性が見えたとき、
人は前に進む力を持てる。
キャリアにビジョンが見えたとき、
人は迷いから抜け出せる。
だからこそ私は、“自分を好きになれること”で“未来を描くこと”ができる「家でも職場でもない第3の場所」をこれからも、届けていきたいと思っています。
これこそが、
私が“セルフラブ”というテーマに
こだわり続ける理由です。



組織でがんばる20~30代女性のための
ライフ&キャリアメンター
清水七織子
Shimizu Naoko
一般社団法人ライフセレクトマジックコーチング代表
国家資格キャリアコンサルタント有資格保持者
自己受容型キャリア教育の専門家
新卒で大手航空会社に入社。わずか2年で心身のバランスを崩し退職。
そこから約10年の間に転職・結婚・離婚を経験。とくに20代後半〜30代にかけての会社員時代は、生きづらさとモヤモヤを抱え続ける日々。自己啓発や診断ツールに答えを求めては迷子になる日々を繰り返す。
そんな自分を変えたのは、
“セルフラブ(自己受容)”との出逢い。
「自分を好きになれたとき、未来は描ける」
その確信を得て、2017年に独立・起業。
かつて“自分らしさ”を見失っていたアラサー会社員時代の自分のように、【職場でがんばっているのに報われない】【やりたいことがわからない】【自信がない】そんな負のループに悩む女性たちに向けて、“心・体・キャリア”をまるごと整えるキャリア支援を行っている。
現在は、チームメンバーと共に夫婦経営という形で事業を運営。常時100名以上の会社員女性が所属するWell-Beingコミュニティも主宰。延べ2,000名以上の女性をサポート。
受講生の9割が3ヶ月以内に“方向性の言語化・自信回復・働き方の変化”を実感している。
唯一無二の自分に愛を。
人生に、花束を。
働くことは、生きること。
「仕事」と「人生」を切り離せないこの時代に、“未来を選べる働き方と生き方”を自分の手で育てていける女性を増やすこと。
それが、清水七織子の願いであり、ライフセレクトマジックコーチングの使命です。
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